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『安龍福の供述と竹島問題』発刊




日韓両国がさまざま主張を繰り返し、両国の関係に影響を及ぼしている竹島問題。この竹島問題の一因には、竹島を巡る両国の歴史認識の違いがあります。
その端緒ともいえる江戸時代の安龍福という人物の供述を検証することで、本当の歴史認識を考える1冊です。

著者は拓殖大学教授の下條正男先生。簡単な文章でわかりやすく書かれ、竹島問題を理解するための入門編として最適なブックレットです。

 

『安龍福の供述と竹島問題』(知っておくべき竹島の真実)

拓殖大学教授 下條正男 著

島根県総務部総務課 発行

ハーベスト出版 販売

 

A5判、並製本32ページ

定価:本体500円+税

ISBN978-4-86456-220-1 C0021 ¥500E

  

島根県内の書店には近日中に、全国の主な書店には3月の上旬ごろから店頭に並ぶ予定です。

Amazonでも近日中に購入いただけるようになります。

https://www.amazon.co.jp/dp/4864562202/

 

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